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YUKARI NOWへようこそ!
このブログでは、心を込めて描いたアート作品の紹介や、読んだ本の感想、映画・ドラマの記録、日々の出来事まで、日常の中にある“ときめき”や“ひらめき”を綴っています。
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チャーフィーのLINEスタンプが完成|やさしい猫スタンプを販売開始🐱
チャーフィーのLINEスタンプができました🐱✨ こんにちは。今日はとても嬉しいご報告があります。 ついに—— チャーフィーのLINEスタンプが完成しました! 小さな日常から生まれたスタンプ チャーフィーは、白とグレーの毛並みをしたノルウェージャンフォレストキャット。 生まれた時にお母さんにかじられた短いしっぽがチャームポイント。気品があって、ちょっとマイペースで、でもどこか人の心に寄り添ってくれるような存在です。 そんなチャーフィーのスタンプを作りました。 使うたびに、ちょっとやさしくなれる このスタンプは、ただ“かわいい”だけじゃなくて、 使う人の気持ちが少しやわらぐように という想いを込めて作りました。 忙しい日や、ちょっと疲れたとき。誰かに一言送りたいとき。 チャーフィーが、その気持ちを代わりに伝えてくれます。 これからのこと 今回のLINEスタンプは、チャーフィーとココの物語のはじまりのひとつです。 これから——・絵本・グッズ・日常のストーリー発信 少しずつ広げていけたらと思っています。 「この子いいな」と思ってもらえたら、それが何より
3月20日読了時間: 2分


チャーフィーとココ、ふたりの物語をAIで絵本にしたい——その苦戦と、愛おしさの話
チャーフィーとココ、ふたりの物語をAIで絵本にしたい——その苦戦と、愛おしさの話 AIで絵本を作りたい。キャラクターをグッズにしたい。そう思って始めてみたら、思い通りの画像がなかなか生成できなくて途方に暮れている——そんな経験はありますか? 私もいま、まさにその渦中にいます。 亡くなったチャーフィーのことを想いながら、今も元気に生きてくれているココのことを想いながら、ふたりの物語を絵本にしようとしています。でもAI画像生成というのは、思ったよりずっと繊細な作業で。「この顔じゃない」「この色じゃない」「もっと、もっと……チャーフィーらしく」と、何度も何度も試行錯誤する日々が続いています。 この記事では、AIで絵本を作る過程の実情と、その先にある、大切な存在への想いについて、語ってみようと思います。 AIで絵本を作るということ——思い通りにならない、それもまた創作 プロンプトという名の「お願い」 AI画像生成ツールにキャラクターを描いてもらうには、テキストで指示を出す必要があります。これを「プロンプト」と呼びます。 「白い毛並みで、少し垂れた耳で、穏
2月23日読了時間: 4分
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